【 Neo2 USDJPY】

大変ながらくお待たせいたしました。

ようやくNeoの後継をお披露目することができます。

1年間フォワードテストをじっくりと取って、本当に安定した運用ができるかを見極めたうえでのリリースとなります。

概要

取引通貨:USD/JPY
取引スタイル:デイトレード
取引時間足:M5

ここに注目⇩

・損切機能付きナンピンマーチン型(Neoの後継)

バックテスト:19年分をご用意しています(2003〜現在)

・前作Neoに比べて、最大ドローダウン・含み損・ドローダウンの軽減化に成功。

・フォワード実績は1年3か月。(2021年3月15日~)
月利3%前後の超安定思考EA。

・長期目線で運用されることを推定しておりますので、収支は年間単位でお考え下さい。
 決済(利確・損切)は細かく行いつつ利益を積み上げていくタイプのEAとなります。
 

・エントリー量は年間平均500~600回程度/月間平均40~50回程度。

・必ずしも毎日エントリーする訳ではありません。
 数日間エントリーしない事がありますので、気長にお待ちください。

・T/P値(利確)・S/L値(損切)は内部にて設定されていますので毎回変動いたします。

ロット

あくまで参考なので、ロットはご自身にてお決めください。

有効証拠金10万円に対し各『0.01』ロット。(ご自身の運用資金、運用スタイルに合わせて変動させてください)

出来るだけ余裕を持った証拠金で運用されることを推奨しています。

バックテスト

19年分のデータはこちら↓↓

bit.ly/3zZ2nM0

詳細は上記にて確認して頂けますが、
19年分全て見てもわからない方も多いと思いますので少しだけピックアップして解説いたします。

解説

2003年〜2022年までの19年間を単年で分けてバックテストを実施しています。
前回のNeoはバックテスト5年分に対して、今回は19年間と4倍の期間データとっていますので、その有用性は分かるかと思います。

19年間実施した中で2012年/2014年の2年分は惜しくもロスカットとなってしまいましたが、
それ以外の17年間(現在も)は安定して稼ぎ続けています。

利益は年間10万円〜60万円ほどで、そこまで多くありませんが比較的安定した運用が可能になっていました。

データの信頼度

ヒストリカルデータはTickDateSuite(TDS)を使用しているので、モデリング品質99.9%を実現しました。

モデリング品質は99.9%を記録しており、19年間のバックテストが可能で長期運用に適したEAかを測ることが可能になります。

スプレッドも『変動』設定にしているので、よりリアルな数値に近づけることが出来ました。

フォワードテスト

MT4

〈証券会社〉XMTrading-Demo3

〈口座ID〉23728832    《0.1ロット》

〈パスワード〉Boston123

myfxbook

※準備中

透明性をより高めるため、myfxbookの導入もしております。

その他実績

今後追記予定